ごまめのはぎしり】寄贈本 索引
椎名ヒロシ 写真集 『モロッコ旅情』
椎野満代 詩集 『九月の民話』
塩田禎子 詩集 『柳絮舞う川のほとり』
詩集 『テルコット村の朝の道』
塩原経央 詩集 『月』
志賀英夫 『戦前の詩誌・半世紀の年譜』
編著 『戦後詩誌の系譜』
四方彩瑛 詩集 『飄飄』
直原弘道 詩集 『直原弘道詩集』日本現代詩文庫第二期(18)
詩集 『異郷への旅』
重光はるみ 詩集 『海が消えて』
詩集 『いつかきっと』
志崎純 詩集 『風騒春秋』
宍戸節子 詩集 『ちょっと違うだけで』
詩人会議 『憲法9条とともに』詩のパンフレット
静岡市 図録 『熱砂の中のオアシス─中勘助、服織への讃歌』
顕彰誌 『縁の作家、中勘助』
志田静枝 詩集 『踊り子の花たち』
志田道子 詩集 『あの鳥篭に餌をやるのを忘れてはいないか』
詩集 『わたしは軽くなった』
時代駅舎 詩集 『太陽の告白』
設楽信子 詩集 『白い壁』
じっこくおさむ 詩集 『もう一つの実験または対位法』
詩とメルヘン絵本館 詩画集 『詩とメルヘン・花』開館10周年特別企画
紫野京子 評論集 『夢の周辺』
詩集 『風の芍薬(ピオニア)
詩集 『切り岸まで』
篠崎一心 詩集 『蛍』
詩集 『砂浜』
篠崎正俊 詩集 『蒼玄』
篠崎道子 詩集 『六月のバラ』
詩集 『窓をめぐりて』
篠塚達徳 詩集 『アルミ缶グラフィティ 〜廃墟より〜』
柴田三吉 詩集 『遅刻する時間』
詩集 『非、あるいは』
詩集 『角度』
『影踏み』
詩集 『旅の文法』
柴田忠夫 詩集 『アラル海を見たか』
柴田千晶 詩集 『セラフィタ氏』
詩集 『生家へ』
柴田稔 詩集 『わが埋葬のために』娑婆羅叢書1
渋谷聡 詩集 『蓑』
渋谷卓男 詩集 『雨音』
島朝夫 詩集 『供物』
嶋 惠子 詩集 『光景』
島秀生 編・著 『ネットの中の詩人たち』
編・著 『ネットの中の詩人たち』
編・著 『ネットの中の詩人たち』
編・著 『ネットの中の詩人たち』
編・著 『ネットの中の詩人たち』
嶋博美 詩集 『嶋博美詩集』
洲史 詩集 『小鳥の羽ばたき』
島木綿子 詩集 『橋・透明なポストへ』
DVD 『儚 十九夜物語
島崎豊 詩集 『魚の歌』
島田利夫 詩集 『島田利夫詩集』
島田万里子 詩集 『四時の手帳』
島田靖子 詩集 『あるかもしれない』
島田陽子 詩集 『おおきに おおさか』
詩集 『新編 島田陽子詩集』
詩集 『かさなりあって』
『方言詩の世界』
詩集 『帯に恨みは』
共著詩集 『ひとの未来』
他編 『現代日本生活語詩集』
他編 『続現代日本生活語詩集』
詩集 『私が失ったのは』
島根県詩人連合 『島根年刊詩集』13集
島村圭一 詩集 『ぞさえまま』
島村三津夫 詩集 『蛇』
島本理生 『シルエット』
清水一郎 詩集 『糸とりうた』
清水榮一 詩集 『凡俗の歌』
詩集 『きしみ』改訂版
詩集 『述懐』
詩集 『ある呟き』
詩集 『かぜが…』
選詩集 『虚空のうた』
清水恵子 詩集 『あっぷあっぷ』
詩集 『駄駄』
清水茂 詩集 『水底の寂かさ』
清水弘子 詩集 『たゆたゆうかぶたいじのころよりもっとふかく』
詩集 『ジェホメの問い』
詩集 『しらゆきひめと古代魚ゴンドウ』
清水博司 詩集 『ことばは透明な雫になって』
詩集 『さあ帰ろう around the corner』
清水マサ 詩集 『遍歴のうた』
標野ゆき 詩集 『水の精を吸って青』
住連木律 詩集 『楔の音律』
詩集 『鎖の戒律』
詩集 『呼び出しの呪文』
下川敬明 詩集 『純真な迷宮』
下澤勝井 作品集 『天の罠』
下園あづさ書店本舗 目録 『古書目録』3
下田チマリ 詩集 『歩く砂』
下前幸一 詩集 『君の見ているものは』
詩集 『ダンボールの空に』エリア・ポエジア叢書4
下村和子 詩集 『隠国青風』
詩集 『風の声』
詩集 『弱さという特性』
詩集 『手妻』
朗読詩集 『自画像』
エッセイ集 『遊びへんろ』詩人のエッセイ3
詩集 『いろはにほへど…』
詩集 『下村和子全詩集』
庄司進 詩集 『漁師』
詩集 『教師』
詩集 『やせ我慢』
詩集 『今がいい』
庄司文雄 詩集 『みち』
白井知子 詩集 『秘の陸にて』
詩集 『地に宿る』
白倉眞麗子 詩集 『ん・ん抄』
白沢英子 詩集 『風を捉える』
城井友治 短編小説集 『錦の庭』
『風の便り−残年記−』
城塚朋和 『中国宜興紫茶壺(急須)の日本的受容』
『中国宜興の窯址から発掘された堤梁煮水砂器(湯沸し)』
新川和江 詩集 『記憶する水』
進藤いつ子 詩集 『お雛さまへ』
新日本文学 詩集 『詩集2000』
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