ごまめのはぎしり】寄贈本 索引
李承淳 詩集 『過ぎた月日を脱ぎ棄て』
CD 『詩人−李承淳との出会い』
詩集 『耳をすまして聞いてみて』
詩集 『風船に閉ざされた肖像画』
編訳 『朴龍侮国I』
詩集 『そのように静かに蹲っている』
李美子 詩集 『遥かな土手』
詩集 『かるびや繁昌記』21世紀詩人叢書・第U期20
李木允 詩集 『帰宅』
飯島章 詩集 『夢はそのさきにはもうゆかない』
親子詩集 『もう少し遠くまで』
詩集 『陽なた坂』
飯島和子 詩集 『昔ばなし』
詩集 『はるかに とおい』
詩集 『かなしい へっつい』
飯島一次 短編小説集 『ふたり鼠』
飯島研一 詩集 『愛しき女の詩』
詩集 『夢の夢語り』
詩集 『嘘の挿木』
飯島幸子 詩集 『真夏のしもやけ』
詩集 『葦の主張』
飯嶋武太郎 訳詩集 『息吹く空』(成耆兆詩集)
訳詩集 『その島を胸に秘めて』(崔金女詩集・共訳)
詩集 『豚声人声』
訳詩集 『きのう おととい 遠い日に』(「基鼎詩集)
評論とエッセイ 『つくも恋歌』
共訳 『自由の涙』(金光林エッセイ集)
俳句評論集 『おっぺしの歌』
飯島正治 詩集 『朝の散歩』
飯田保文 詩集 『ムルロア』
詩集 『サーフィン,ジャパン』
詩集 『人間インフレ』
井奥行彦 詩集 『しずかな日々を』
井口幻太郎 詩集 『旧街道の通過する町』
詩集 『アルカディアの食事』
詩集 『奇妙な商売』
詩集 『みずいろの含羞』
池尾邦子 詩集 『風の音』
池澤秀和 詩集 『秒針』
詩集 『奏葉』
池田瑛子 詩集 『池田瑛子詩集』新・日本現代詩文庫41
詩集 『縄文の櫛』
詩集 『岸辺に』
CD 『わたしの図書室』
池田剛 詩集 『白いハンカチ』
池田順子 詩集 『耳のなかの銀河』
詩集 『水たまりのなかの空』
池田星爾U 詩集 『宇宙玉ねぎ』
池田瑞輝 詩集 『もっともっと高い木』
親子詩集 『もう少し遠くまで』
池田康 詩集 『星を狩る夜の道』
詩集 『一座』
『ネワエワ紀』
池田錬二 『元始民主生活叙事詩』
池山吉彬 詩集 『精霊たちの夜』
石井健次郎 詩集 『透琴集』
いしいさちこ 詩集 『おじいさんのうた』
詩集 『山』
石井春香 詩集 『砂の川』
詩集 『贅沢な休日』
詩集 『人魚の祈り』ジュニアポエム双書194
共著詩集 『DUET OF CRIMSON 紅の二重奏』
詩集 『落人』
石井眞弓 詩集 『閉塞』
石内秀典 詩集 『背中』
石下典子 詩集 『神の指紋』
詩集 『うつつみ』
石川厚志 詩集 『天使のいない場所』
詩集 『が ないからだ』
石川逸子 詩集 『もっと生きていたかった』(改訂版)
合本 『ヒロシマ・ナガサキを考える』復刻版T(創刊号〜第45号)
合本 『ヒロシマ・ナガサキを考える』復刻版U(第46号〜第70号)
『オサヒト覚え書き』
詩集 『ロンゲラップの海』
日英対訳詩集 『ロンゲラップの海』
詩集 『たった一度の物語』
共著詩文集 『哀悼と怒り』(御庄博美)
詩集 『新編 石川逸子詩集』
石川早苗 詩集 『アマテカレイ』
詩集 『蔵人の妻』
石黒忠 詩集 『夜の虫たちに』
詩集 『石黒忠詩集』
石田邦夫 『戦場に散った兄に守られて』
石田天祐 戯曲集 『ギルガメシュの大冒険』
小説と戯曲 『忽然の人』
小説と戯曲 『マルドゥクの怒り』
詩集 『イシュタル讃歌』
『イザナミの言語学』
『妣の国 父の蒼天』
『虚妄の人 野望の人』
稀覯本 『モロクの戦記』
最終限定本 『隠し文・妻の恋文・夢の咲耶姫』
石田由美子 詩集 『そこは 夕暮れ』
石原滝子 『焔の道』
『銀河の結晶』
短編小説集 『朱い花群れ』
石原武 『遠いうた―マイノリティの詩学』
『君を夏の一日に譬えよえか◇詩の遠景』
朗読CD 『これからしばらく夜』
『遠いうた 拾遺集』
詩集 『金輪際のバラッド』
詩論集 『現代状況論ノート』
詩集 新編『石原武詩集』
詩集 『石原武全詩集』
石原緑子 詩集 『しせいかつ』
石峰意佐雄 詩集 『石峰意佐雄詩集』かごしま詩文庫2
石村柳三 詩論集 『雨新者の詩想』
詩集 『晩秋雨』
詩集 『夢幻空華』
詩集 『合掌』
詩論集 『時の耳と愛語の詩想』
伊勢山峻 詩集 『稲燃え盛る』
泉 麻里 詩集 『エスパドリーユ』詩的現代叢書24
和泉田かおる 詩集 『OBBLIGATO』
伊勢田史郎 詩集 『低山あるき』
井田秀樹 詩集 『考古学の時間』
いだ・むつつぎ 詩集 『硫黄島にて』
板倉道子 詩集 『山妣さがし』
市川紀久子 詩集 『緋色の猫』
市川つた 共著連詩集 『気づくと沼地に』
共著連詩集 『台所で聞くドアフォン』
共著連詩集 『さらばおとぎの国』
詩集 『詩選集一五八篇』
一瀬なほみ 詩集 『入り口と出口のあいだで』
いちぢ・よしあき 詩集 『達磨サンガ転ンダ』
詩集 『シドニー(42.195km)女』
市村幸子 詩集 『はじける』
詩集 『薔薇のしずく』
一色真理 詩集 『偽夢日記』
詩集 『エス』
詩集 『エヴァ』
井手ひとみ 詩集 『午後の睡り』21世紀詩人叢書・第U期36
伊藤恵理美 詩集 『願いの玉』
伊藤啓子 詩集 『萌野』
詩集 『夜の甘み』
伊藤公成 詩集 『冬瓜のある風景』
伊藤貞夫 詩集 『中〆』
伊藤幸也 詩集 『被災地』
作品集 『北の稲妻』
詩集 『茫茫』
詩集 『からすの顛末』
遺稿詩集 『火星(マルス)、頭上にきらめいて』
伊藤信一 詩集 『豆腐の白い闇』
詩集 『藤原定家のランニングシューズ』えぽ叢書7
伊藤信昭 詩集 『日和山灯台』
伊藤浩子 詩集 『名まえのない歌』現代詩の新鋭1
伊藤ふみ 童話集 『ネコのピーター』
伊東二美江 詩集 『花びらの声』
伊藤康子
いとう やすこ
詩集 『遠い日の私へ』
詩集 『あしあと』
詩集 『生まれる』
詩集 『花をもらいに』
伊藤雄一郎 『ゼロの系譜』
詩集 『いのちの輝き』
『幸福の選択』
『消えない足跡』
伊藤悠子 詩集 『まだ空はじゅうぶん明るいのに』
エッセイ集 『風もかなひぬ』
伊藤芳博 詩集 『家族 そのひかり』
稲木信夫 評論集 『詩人中野鈴子を追う』
乾夏生 『父の声 路上の母』
詩集 『忘れ村』
井上敬二 詩集 『答えのない季節』
井上慎介 図録 『井上慎介油彩展』
井上嘉明 詩集 『井上嘉明詩集』日本現代詩文庫第二期19
詩集 『地軸にむかって』
詩集 『封じ込めの水』
井上麻耶 詩集 『闇の炎』
詩画集 Particulier(パルティキュリエ)〜国境の先へ〜絵・神月ROI
詩集 『鼓動』
井上優 詩集 『厚い手のひら』
詩集 『生まれ来る季節のために』
詩集 『季節のてのひら』
絵本 『おなかをすかせたフライパン』
井之川巨 詩集 『井之川巨詩集』新・日本現代詩文庫17
井深杳 詩集 『射的場』
今井直美男 詩集 『僕は昭和一ケタ』
今井文世 詩集 『青い指を持った』
今泉協子 詩集 『蔦の這う家』
詩集 『天使のいる庭』
詩集 『光から届く声』
今辻和典 訳詩集 『愛する人は火焼島に』(張香華著)
訳詩集 『柏楊詩集』
井村たづ子 詩集 『砂のくちばし』
入谷寿一 詩集 『水の樹』エリア・ポエジア叢書(8)
詩集 『ホシノサカナ』
詩集 『茜色の空の下で』
岩崎和子 詩集 『骨までも染めて』
岩崎守秀 詩集 『水のゆくえ』
岩アゆきひろ 詩集 『宇宙にかかる木』
詩集 『風の強い日』
岩下夏 詩集 『さまよい雀』
岩瀬澄子 詩集 『白い闇』第6次ネプチューンシリーズX
いわたとしこ 詩集 『過ぎてゆく日々へ』(岩田昭三郎写真)
詩集 『予定のない明日』
詩集 『十三の夜話』
岩田晴幸 詩集 『約束の地』
岩間由夏 詩集 『0』
岩本健 詩集 『岩本健詩選集(1)一五〇篇』
岩本勇 詩集 『東京生活者』
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