ごまめのはぎしり】寄贈本 索引
八木幹夫 詩集 『夜が来るので』
柳生じゅん子 詩集 『藍色の馬』
詩集 『水琴窟の記憶』
詩集 『ざくろと葡萄』
薬師川虹一 詩と写真 『石佛に向かう』
共著訳詩集 『電燈』シェイマス・ヒーニー
詩集 『疲れた犬のいる風景』
詩と写真 『石佛に語る』
共著訳詩集 『郊外線と環状線』シェイマス・ヒーニー
訳詩集 『想いと磐』リジア・シムクーテ
詩と写真 『石佛と遊ぶ』
矢口以文 詩集 『詩ではないかもしれないが、どうしても言っておきたいこと』
矢口志津江 詩集 『月長石』
八潮煉 詩集 『ラ フランコフィリ』
安英晶 詩集 『よる・あ・つめ』
詩集 『虚数遊園地』
保岡孝顯 評論集 『Our Global Efforts Towards Justice and Peace』
安川登紀子 詩集 『緑よ 緑』
詩集 『手紙、遠い日へ』
詩集 『記憶』
詩集 『インク』
共著詩集 みんなの詩集『夢ぽけっと』2008年春
詩集 『長老の愛した女たちの季節』
安永圭子 詩集 『七月六日の赤い空』
詩集 『音を聴く皮膚』
安森ソノ子 歌曲集 『京都を研ぐ』
詩集 『香格里拉(シャングリラ)で舞う』
弥田仁 『鬼々のうた』
柳澤澄 詩集 『昏昏たる夏』
詩集 『葛のこころ』
柳沢幸雄 詩集 『少年』
柳田光紀 詩集 『壺の言葉』
セッセイ集 『大連好日』
詩集 『地球哀歌』
柳原省三 詩集 『海賊海域』
詩集 『船内時計』
詩集 『航跡消えずして(2)』
柳町健二 詩集 『百葉譜』
柳家小満ん 句集 『青海波』
梁瀬重雄 詩集 『野辺の唄』
山浦正嗣 詩集 『時の画集』
山岡和範 詩集 『スイちゃんの対話』
詩集 『笑生ちゃん』
詩集 『詩選集百四十篇』
詩集 『どくだみ』
山丘桂子 詩集 『バロックな真珠』
山岡遊 詩集 『覆面力士伝』
詩集 『兆』
山影冬彦 『漱石異説「坊つちやん」連想』――多田薬師炙り出し――
山形栄子 詩集 『風のことば』
山形照美 詩集 『ムーン・アクアリウム』
山川久三 エッセイ集 『顔の花』
監修 『岡本彌太詩集−山河篇−』
『文学対話 その原点を求めて
詩集 『灯台』エリア・ポエジア叢書10
山川隆澄 詩集 『風のように』
山岸哲夫 詩集 『かもめ(Чайка)
詩集 『雲(ウンヒョングン)の日向に』
詩集 『純子の靴』
詩集 『未来の居る光景』
山岸正江 手記 『わたしの戦争体験記』
山口あつこ
  (山口敦子)
詩集 『愛の多様性』
『昭和自叙伝 家出っ子』
詩画集 『波と子ども』
『将来のリーダーは0歳児で決まる』
詩集 『あめんぼにんじゃ』(五十音童謡詩集)
童謡詩集 『婆(ばあば)の子守歌』
絵本 『ばあばとあそぼう』
詩集 『沈黙のブルー』
『青ヶ島哀歌集』
詩集 『旅路−山頭火の世界へ』
詩集 『芭蕉 古の叙事詩』
詩集 『文人達への哀歌』
山口賀代子 詩集 『離世』
詩集 『おいしい水』
詩集 『海市』
詩集 『離湖』
山口静雄 詩集 『山口静雄全詩集』
山口惣司 詩集 『心事片々』
詩集 『天の花』
山口洋子 詩集 『別れの後のミニトマト』
山下洪文 詩集 『僕が妊婦だったなら』
山城百合 詩集 『琥珀色の時間(とき)
山田安紀子 詩集 『夕景』
山田今次 詩集 『山田今次全詩集』
山田健太 共著 『新版 現場からみた新聞学』
山田直 詩集 『他者の土地』
短編小説集 『内裏雛』(正田麻郎名)
詩集 『山田直詩集』
詩集 『十二支の詩』
山田隆昭 詩集 『アンソロジー 山田隆昭』(現代詩の10人)
詩集 『座敷牢』
詩集 『鬼』
山田春香 詩集 Simon
山田ひさ子 詩集 『春いろ』
詩集 『はつ夏』
詩集 『ミスミ&サイコ』
山田雅己 詩集 『全部抱きしめて −老人ホームに陽をのぼらせて−
山内理恵子 詩集 『青い太陽』現代詩の新鋭16
山崎森 詩集 『航跡』
詩集 PERSONA NON GRATAの歌』
詩集 『タクラマカン沙漠へ』
詩集 『石の狂詩曲』第6次ネプチューンシリーズT
詩集 『ラピスラズリの空へ』
詩集 『ペンペン草の旅』
山佐木進 詩集 『風土記』
詩集 『ひぐらし三重奏』
詩集 『絵馬』
詩集 『そして千年樹になれ』
山ア啓 詩集 『村は生きている』
山下静男 詩集 『梅漬け』
詩集 『クジラの独り言』
山下陽一 詩集 『里の神話』
山中以都子 共著詞華集 『レヴェイユ』
詩集 『雪、ひとひらの』
詩集 『水奏』
山中利子 詩集 『こころころころ』
共著詩集 『そっとポケットのなかに』
詩集 『遠くて近いものたち』子ども 詩のポケット34
山中真知子 時評集 『詩の余白』
山中陽子 詩集 『あだ花と小さな希望』
山南律子 詩集 『鶴の声』
山野井悌二 詩集 『日々の風』
山根研一 詩集 『折々の真珠』
詩集 『出航』
やまもとあつこ 詩集 『子犬のしっぽをかみたくなった日』
詩集 『まじめなひび』
山本衞 詩集 『讃河』
エッセイ集 『人が人らしく 人権一〇八話
詩集 『黒潮の民』
山本英子 詩集 『杏』
山本純子 詩集 『豊饒の女神の息子』
詩集 『あまのがわ』
詩集 『海の日』
朗読詩集 『風と散歩に』
山本聖子 詩集 『三年微笑』
詩集 『宇宙の舌』
山本泰生 詩集 『三本足』
詩集 『声』
詩集 『祝福』
山本テオ 詩集 『普通の明日』
山本十四尾 詩集 『舞雪』
カレンダー 『山本十四尾 詩の日めくりカレンダー』
詩集 『水の充実』
詩集 『女将』
山本博道 詩集 『ダチュラの花咲く頃』
詩集 『ボイシャキ・メラ』
詩集 『光塔の下で』
山本護 作品CD 『十字架と復活の音楽 2008年春
山本美重子 詩集 『一次元のココロ』
山本みち子 詩集 『海ほおずき』
詩集 『オムレツの日』
詩集 『夕焼け買い』
詩集 『雲の糸』
山本倫子 詩集 『以後無音』
詩集 『落花相殺』
詩集 『秋の蟷螂』
山本萠 詩集 『草の瞳』
カレンダー 『山頭火』
素描集 『福音の蝶』
詩集 『遠いものの音()
詩的絵本 『薔薇いろの列』
詩集 『天河まで』
詩集 『橋を渡ろうとして』
山本祐子 詩集 『ロスメンの主人』
山本楡美子 詩集 『森へ行く道』
詩集 『草に坐る』
山本律子
(ヤマモトリツコ)
詩集 『白い夜』
詩集 『鏡の中の刺し傷』
詩集 『はみがきおじさん/らっぱ男』現代詩の新鋭9
山本龍生 『詩譚「い花」と太宰治』
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