ごまめのはぎしり】寄贈本 索引
尾内達也 詩集 『耳の眠り』
大井康暢 詩集 『新編 大井康暢詩集』新・日本現代詩文庫39
詩集 『象さんのお耳』
詩集 『大井康暢全詩集』
大井鞠 詩集 『お空のとび方』
詩集 『手のひらの花』
大石規子 『一文字草紙』
詩集 『ゆめ うつつ』
詩集 『学童疎開』
詩集 『学童疎開 その後』
『八月の友だち』
詩集 『大石規子詩集』新・日本現代詩文庫68
大掛史子 詩集 『桜鬼』
大河原巌 詩集 『大河原巌詩集』
大木潤子 詩集 『石の花』
大越哲仁 『マッカーサーと幣原総理−憲法九条の発案者はどちらか
大籠康敬 作品集 『川の畔で』
大倉元 詩集 『石を蹴る』
作詞集 『五十年前のラブレター』
詩集 『祖谷』
詩集 『噛む男』
大崎二郎 詩集 『大崎二郎全詩集』
大澤榮 詩集 『漁川茫々』
詩集 『汽笛茫々として鳴り止まず』
大澤都 詩集 『家のなかの夜』
詩集 『パンとブランコ』
大鹿理恵 詩集 『最も近くに在る永遠』第6次ネプチューンシリーズXT
大重徳洋 詩集 『丘の時間』
大城さよみ 詩集 『ヘレンの水』
詩集 『死の蔭にて』
大瀬孝和 詩集 『空中楼閣−神様の研究−』
詩集 『名前のない旅』
詩集 『武州紀行』
太田富子 詩集 『風のつり橋』
太田奈江 詩集 『神かくし』
太田眞紗子 『耳で書いたエッセー』
太田美智代 詩集 『水の中からの風景』
大滝清雄 遺作集 『大滝清雄遺作集』
大津山国夫 『武者小路実篤、新しき村の生誕』
大塚欽一 詩集 『アンソロジー 大塚欽一』
『美神に木乃伊れた詩人たち[T]』
『さらば、わが青春のアルカディア』(見川瞬水名)
詩集 『美しき弧線の下で』
『美神に木乃伊れた詩人たち[U]』
詩集 『これから生きる人々に』
詩集 『春雷』
詩集 『湖底の風景』
共編著 『世界の恋愛詩華抄(T)
詩集 『悲歌・長崎 この紺碧の空の下』
詩集 『球形の卵』
『詩道考〔T〕』
詩集 『明日のための寓話』
詩集 切支丹叙事詩『丸血留(マルチリヨ)之賦』
詩集 『無窮回帰』
大塚子悠 詩集 『風の駕籠』
『星ひとつ -小剣さんを歩く-』
詩集 『雲のおとしもの』
大塚理枝子 詩集 『かぜくさの中で』
大西規子 詩集 『ときの雫 ときの錘』
大西久代 詩集 『海をひらく』
大貫裕司 詩集 『川沿いの軌道』
大貫喜也 詩集 『黄砂蘇生』
詩集 『THE COSMOS』
日漢語対訳 『精選 大貫喜也詩集』
詩集 『宙を飛んだ母』
大野杏子 詩集 『弦月』
詩集 『漣』
詩集 『山鳩』
エッセイ集 『夕暮れに』
大野敏 詩集 『遠影』
大野直子 詩集 『化け野』
大野理維子 詩集 『大野理維子詩集』
詩集 『シクラメン』
詩集 『母代り』
詩集 『赤い麦藁帽子』
大野悠 詩集 『ほほえみ』
詩集 『小鳥の夢』
大場孝利 詩集 『心と感性』
大橋政人 詩集 『歯をみがく人たち』
詩集 『26個の風船』
詩集 『まどさんへの質問』
詩集 『朝の言葉』
大畑善夫 詩画集 『常世のくに』
詩画集 『TANMA』
詩画集 『石ころ達の夢』
詩画集 『失くしもの』
詩写真集 『地蔵寺の四季』
詩画集 『贈りもの』
大原勝人 詩集 『通りゃんすな』
大原雄 歌舞伎入門『ゆるりと江戸へ 遠眼鏡劇場観察(かぶきうおっちんぐ)
大村孝子 詩集 『ゆきあいの空』
詩集 『詩選集一二四篇』
大森隆夫 詩集 『風に舞う帽子』
詩集 『蘇生』
大森ちさと 詩集 『つながる』
大森澄 詩集 『晩景』
大林しげる 詩集 『告発2』
大林雄治 詩集 『ひとりごと』
大谷武 詩集 『月光狂詩曲』
詩写真集 『鏡のなかの私』
詩写真集 『鏡のなかの私U』
大山元 詩集 『記憶の埋葬』
大山真善美 『シンデレラの離婚』
詩集 『恋は一億分の一の奇跡』
大湯邦代 歌集 『櫻さくらサクラ』
岡隆夫 詩集 『麦をまく』
詩集 『ぶどう園崩落』
詩集 『岡隆夫詩集』
詩集 『二億年のイネ』
詩集 『岡隆夫詩集』新・日本現代詩文庫71
詩集 『川曲の漁り』
詩集 『岡隆夫全詩集』
詩集 『馬ぁ出せぃ』
岡三沙子 詩集 『わが禁猟区』
詩集 『岡三沙子詩集』
エッセイ集 『寡黙な兄のハーモニカ』
岡耕秋 詩集 『バウム・テスト』
詩集 『もう一つの岬へ』
岡崎葉 詩集 『キスを知らない不良だった』
詩集 『春をいくつ』
岡島弘子 詩集 『ほしくび』
岡田喜代子 詩集 『千年の音』ジュニアポエムシリーズ166
詩集 『午前3時のりんご』
詩集 『神さまのおっぱい』
岡田恵美子
  (惠美子)
エッセイ集 『此の子誰の子』
詩集 『露地にはぐれて』
岡田響 詩集 『わが煉獄の主題にむけて』
詩集 『愛餐』
詩集 『キプリスモルフォ変奏曲』
詩集 『青、その溺れるものへ』
詩集 『幼年頌』
岡田ユアン 詩集 『善良な沈殿物』現代詩の新鋭3
詩集 『トットリッチ』
小勝雅夫 詩集 『高原情歌』
岡野絵里子 詩集 『発語』
詩集 『陽の仕事』
岡村直子 詩集 『をんな』
詩集 『帰宅願望』
岡本勝人 詩集 『ミゼレーレ 沈黙する季節』
岡本はな 詩集 『標本屋A』
岡本光明 詩集 『呼吸』
岡山晴彦 詩集 『影の眼』
小川アンナ 『そのとき住民は −富士川町の住民運動私記−』
『私の大江健三郎』
詩集 『小川アンナ詩集』
記念誌 『詩人 小川アンナに贈る言葉』
小川和彦 『テムズ川橋ものがたり』
小川シゲ子 歌集 『明日葉』
エッセイ集 『やさしさにつつまれて』
小川聖子 詩集 『さびしい島』
詩集 『くぐり戸の奥から』
英文詩集 『NO SOUND』
詩集 『過ぎ去った谷』
バイリンガル歌集 A Single Flower
小川哲史 詩集 『風のつむぎ』
詩集 『片道橋』
小川英晴 詩集 『死者の書−復活−』
詩集 『アンソロジー小川英晴』
『POESY』
詩集 『いのちひかる日』
詩と絵の本 『少年』
詩集 『クラシックな回想』
荻悦子 詩集 『流体』
詩集 『影と水音』
詩集 『樫の火』
おぎぜんた 詩集 『アフリカの日本難民』
小城江壮智 詩集 『石の言い種』
奥沢拓 詩集 『こんな母ですが』
詩画集 『悲しいという字は』
『大姫と義高』
一行詩集 『独身貴族 いまはむかし』
短編集 『新・怪談』
短編集 『新・怪談U 雪嵐の夜オオカミは恋をする』
奥田博之 詩集 『宇宙の旅人』
『ラーマクリシュナの福音T』
『ラーマクリシュナの福音U』
『般若心経論考』
詩集 『ヒマーラヤの星』
詩集 『新しい光に包まれ』
『ラーマクリシュナの福音V』
詩集 『顔の移転』
奥田守四郎 詩集 『陽炎の重み』
奥津さちよ 詩集 『円周率が駆けてくる』
詩集 『ハンス』
詩集 『窓の外を』
日英詩集 『歩く』
奥主榮 詩集 『日本はいま戦争をしている』現代詩の新鋭11
エッセイ集 『在り続けるものへ向けて』
奥野祐子 詩集 『スペクトル』
詩集 『薔薇の大車輪』
奥原盛雄 詩集 『日はあゆみいでて』
奥村真 共著詩集 『ぬらり神』(福島泰樹)
小倉勢以 詩集 『揺れる家』
尾崎寿一郎 『逸見猶吉 火襤褸篇』
『ランボー追跡』
『詩人 逸見猶吉』
評論集 『「イリュミナシオン」解読』
尾崎まこと
(おざきまこと)
詩集 『カメラ・オブスキュラ』
童話集 『千年夢見る木』
詩集 『断崖、あるいは岬、そして地層』
絵本 『にゃんこの魂』
尾崎まりえ 詩集 『アリスのとき』
長田典子 詩集 『清潔な獣』
小沢千恵 詩集 『君が好きだよ』
詩集 『ちりん』
詩集 『八朔の風』
小澤由貴 詩集 『女豹の草笛』
忍城春宣 詩集 『もいちど』
詩集 『須走界隈 春の風』
おしだとしこ 詩集 『流れのきりぎしで』
『ことばの森のなかへ』
『正宗白鳥』
詩集 『白い道』
『蝶のことづて』
詩集 『鳥たちのように』
小関守 詩集 『遺された鏡』
詩集 『晴嵐賦』
詩集 『谺の旋律』
小田淳 『歴史作家 榊山潤 その人と作品』
『相模武士秘録』
おだじろう 詩集 『水辺の記憶』
詩集 『ほろぼさないで』
詩集 『かわたれ星』
詩集 『径』
詩集 『UNERU』
詩集 『沈黙』
全詩集 Fall & Rise [倒れる、起き上がる]』
小田切敬子 詩集 『わたしと世界』
詩集 『詩選集一五二篇』
小田切清光 詩集 『冬の青空』
詩集 『隣人』
小田原市 市史 『小田原市史』別編 年表
小田原市立図書館 展覧会資料 『没後三十年 川崎長太郎エピソード集』
小野恵美子 詩集 『路地』
エッセイ集 『花の幻―評伝・原民喜』
小野えりか 詩集 『天使の瞳』
小野耕一郎 詩集 『国立村』
小野幸子 詩集 『海抜八百米』
小野ちとせ 詩集 『ここに小さな海が生きている』
詩集 『記憶の螺旋』
小野田潮 詩集 『源流へ』
詩集 『いつの日か鳥の影のように』
小野山紀代子 詩集 『望遠鏡を見る人』
詩集 『その先の眺め』
姨嶋とし子 詩集 『この手の記憶を』
『海を見ていた女』
小山田弘子 詩集 『風を追う』
詩集 『迷い道』
詩集 『取扱注意』
詩集 『喜寿 寿ぐ』
織田美沙子 詩集 『白い朝』
おれんじゆう 詩集 『おれんじいろのそら』


                                     
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